HOME
会社案内
よくあるご質問
採用情報
研究開発・生産
化粧品OEM
輸入代行
The OEM 新商品仕掛け人
コスメサイエンス メールニュース
HOME
>
輸入代行
> 輸入代行の流れ
輸入代行TOP
輸入代行の流れ
料金について
ご確認事項
薬事法対応の手続きを専門スタッフがスムーズに代行。
・輸入時から徹底した品質管理
・国内販売に必要な表示やパッケージングなどの対応も万全!
輸入代行の業務の流れは下記のとおりです。ご質問などございましたら、弊社営業担当まで、お気軽にお問い合わせください。
営業部 TEL 048-466-7700 (平日9:00〜17:30)
まずは海外メーカーとご契約頂き、輸入を希望する化粧品の処方(※)を入手出来るかを貴社にお調べいただく必要があります。
(※)配合されている全成分名がINCI名で記載され、その配合量が記載されているもの。化粧品原産国の製造業者が発行した書類に限ります。
ご希望の商品が輸入可能かどうか、薬事法を熟知したスタッフが処方を調査し、回答致します。
この処方の成分や配合量によっては、日本には輸入出来ない商品もあります。また、特殊な使用方法や痩身を標榜される場合、販売出来ない可能性もあります。
輸入可能と判断されれば、貴社とのご契約後、弊社より所轄官庁へ薬事申請を行い、輸入の許可を取得いたします。 品目毎に、
●化粧品外国届(医薬品医療機器総合機構)
●化粧品製造販売名届(弊社所轄の埼玉県庁)
●製造販売用化粧品輸入届(関東信越厚生局)
の3ヶ所に届出が必要であるため、輸入可能まで最低2週間必要となります。
輸入通関についても弊社で対応可能です
※弊社提携会社が担当
輸入した製品が処方に基づき製造され、その品質が損なわれていない事を証明するために、各輸入ロット毎にサンプリングし、薬事法に基づく品質検査を行います。
化粧品等には邦文における販売名・全成分・内容量・製造(輸入)業者名、原産国名など、販売にあたり表記すべき事項が定められています。これらの表示事項を1枚にまとめた「責任シール」の貼付けを行います。小容器への小分けもお任せ下さい。当社の製造ラインが、ご希望にあわせ美しく仕上げます。
原産国にて責任シールを貼る場合の輸入代行の流れについては別途お問合せください。
品質管理部門が責任を持って、徹底した品質チェックを行なっています。
納品後も製品をロット別に5年間にわたり保存しています。
戻る
ページTOP