1. トップ >
  2. 研究開発

研究開発

研究から製造まで、一貫した品質管理体制で安心をお届け

長年のノウハウを活用し、お客様のご要望を具現化。
豊富な実績と生産体制で、「高付加価値」「高機能」「高品質」な
商品づくりをお手伝いします。

コスメサイエンスが掲げる4つの品質基準

生産・品質管理についてはGMP(化粧品の製造及び品質管理に関する業界自主基準)に加えた独自の管理基準を設定し、
万全のチェックを行なっています。

安全性 safety 安定性 stability 有効性 efficacy  機能性の確保 functionality

研究

30年の歴史、豊富な開発実績

コスメサイエンスでは創業以来30年、膨大な試作件数に裏づけられた処方データとノウハウをもとに、お客様からの依頼・ご要望に応じ、化粧品の研究開発を行っております。

安心・安全、敏感肌にもやさしいコスメサイエンスの処方は、多くのお客様や市場で評価をいただいております。
豊富な処方実績から、お客様からのご要望にフレキシブルに対応・ご提案いたします。

商品開発

オリジナリティある商品を提案・企画

OEMでは、お客様からヒアリングした商品コンセプト、ターゲット、販売チャネル、テクスチャー(使用感)などの情報を元に、求められる商品イメージを想定。研究部門との検討を重ねて、効果的配合成分などの処方を決定いたします。そしてイメージに合う容器やパッケージデザインなどを提案、オリジナリティある商品企画を形にしてまいります。

基礎研究の積み重ねで得たノウハウと高い技術力、時代のニーズに応える企画センス、そしてスタッフ全員による顧客指向で期待に応え、多くの化粧品メーカー様のパートナー企業として、長年の信頼をいただいてまいりました。また化粧品業界以外の、食品メーカーなどの異業種企業と連携したユニークな化粧品開発でも、多くの実績を得ています。

◆事例:ジェルタイプのUVケア(右上写真)
市場に先駆け10数年前より提案。スキンケアする日焼け止めとして、保湿力や軽い使用感など、使い勝手の良さが人気。

◆事例:女性ホルモンに着目したエイジングケアコスメ(右下写真)
加齢による女性ホルモンの減少や、不規則な生活やストレスが要因でホルモンバランスが崩れることによる様々な肌の老化サインや肌のトラブルに着目。女性ホルモンと似た働きをする植物性女性ホルモン様(よう)成分を配合した各種化粧品は、効果を実感しやすいコスメとして好評。

ご当地コスメの商品開発

ゆずや梅、ゆば、日本酒、緑茶など、地方の特産品を使った“ご当地コスメ”の商品開発を続々と手がけ、地場産業の活性化を図る地域企業様からも多くお問い合わせをいただいています。

◆事例:
 愛媛の青いミカンから生まれたご当地コスメ
 販売3ヶ月で3万本のヒット!“ご当地果物”ハンドクリーム

化粧品OEMに関するご質問やご不明点などございましたら、下記よりお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ 048-466-7700
  • お問い合わせ
ページトップへ